2006年12月17日

至福の瞬間 至福の瞬間 至福の瞬間

ブログさぼりの犯人判明!

どーやら間違いなく Prioson Break である。
昨日、DVD2枚(4話分じゃぁ~)みて、
そんで、今日、果敢に2枚(は無理なので、
きっと1枚)みて、いよいよ終わりが近づいてきまする。

わりとすんなり無理のないストーリーであったものの、
終わりが近づくにつれ、ちょっと話しが無理に
捻じ曲がりはじめちゃった感は否めないが、
それでも、まぁ、24にくらべれば良いのではないかと
思う。ただ、いずれも、ほんとに エンターテイメント
としては実に良く出来ていると思うのでありました。

名古屋の友人の赤ちゃんは、ついにあんよを始めた
との報があった。めでたいめでたい。
ワンコなど、殆ど、最初から歩けたり、吠えたりできる
から、そういった感動は感じることができん。
何かをしつけてできるようになるっていうのは
ある種喜びではあるが、
赤ちゃんが「歩けた!」のような、
基本的には本能にインプットされたものであり、
それでも、沢山の練習と親の愛情がなければ
なかなかにして、実際に歩いたりしない
その不思議+感動的な ものとはやはり違うと思う。

まーちゃんやりかぴょんが、初めて歩いたり、
言葉を話したりした瞬間は、そう明確に覚えて
いるわけではないのだが(多分、これは、
その瞬間をママに先をこされているから
なのだろう。)、やはり、
「今日、まーちゃんが、初めてしゃべったのよ」
という報告に、なにやら、1億円の宝くじを
当てたような、というか、そもそも、そんなちんけな
ものでは比較できないような感動と喜びを味わったのは
良く覚えている。
りかぴょんが、初めて、よたよたよたと3歩だけ歩いた瞬間も
良く覚えている。

そして、親の至福の瞬間は、それを繰り返してやらせてみる
こと。
「ぱ~ぱ、言ってごらん、はい、ぱ~ぱ」
とか、
「こっちおいで、あんよでおいで~」
とか、
満面の笑みで語りかけるのであった。
posted by goto-hisanori at 00:00| Comment(5) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
もうお前に至福の時間は来ないでしょうから。

残念!
Posted by ブヒ at 2013年09月26日 23:59
なお、今後至福の時間は来ない模様
Posted by at 2013年09月27日 14:20
あ、そのてんは、おれの、おやに、似てる、おれのあやも、やけに、おれに、あるき、はんぶん、むりやりにかんじたが、おれにはやく、あるけ、みたいに、せかしてたな。あれはよくねえ、すこしは、いんだろが。すとれすなちやた。
Posted by at 2013年09月27日 15:53
死腐苦の時間なら、いずれ訪れるでしょうw永遠に近い長さで!
Posted by 死んで腐って苦しめ at 2013年10月04日 23:32
だから名前出すなキモイ
Posted by 理果 at 2014年01月29日 19:31
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